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ドイト・ワールド2.0 2nd Edition

とあるサークルのとある奴らがとあるTRPGで見境なく粉砕玉砕大喝采するログ

顔合わせpart1ログ



エルヴィ:ここが、あの女のハウスね(最初のツイート)
シャンス:えぇ……(困惑
ノノ:むーりぃー……

ビス:びす、さんじょう!
ビス:こっからあばれるぞー!すきかってするぞー!
ビス:いーえーい!
ビス:びす中心に世界が回る日も、そうとおくないわね!

セオ:大丈夫かなここ……。
ビス:だいじょーぶ!なぜならわたしがいるから!
シャンス:(不安です……)

エルヴィ:おやおや、本店の二枚目さんは噂通り二枚目らしい手の出し方をするようねぇ
シャンス:えっ
セオ:うわぁ。
エルヴィ:名誉点(悪名)
エルヴィ:キミも気をつけた方がいい、二枚目は狙うだけじゃなくて、狙われるからねぇ

ノノ:この店でやっていく自信がないんですけど……
ノノ:むーりぃー……

ニノ:やっぱ俺この役目やってく自信ない
ニノ:ていうか何だこの男女比は

シャンス:新人冒険者ですが、店員の空気が最悪です
シャンス:どうするんですかこれ
アイリス:どうしようもないわね…
シャンス:えぇ……(困惑)

アイリス:前の店も大概だったけど、これは私のどうにかできる範囲を超えてるわ…

シャンス:というかそこのお兄さんはなんで店員してるんですか。第一線の冒険者でしょうに
エルヴィ:あらあら、冒険者の店っていうのは頓痴気乱痴気に相場が決まってる物じゃないの?
シャンス:元凶がなんか言ってますよ!

セオ:あ、もしもし黄金亭ですか。新しく冒険者になりたいんですけど…

開幕チャットログ30行でまともな進行を諦める卓があるらしい。


イチーク:(セオの後ろに不機嫌そうな顔でいるだけ)
エルヴィ:いらっしゃい 受付はあちら、私は通りすがりよ
ニノ:いや、アイリスが大変そうだから手伝ってくれってクレアさんに頼まれてきたんだが…
ニノ:ここまでとは

イチーク:……てか、何このうるさい店。ほんとにここにする気? (toセオ)
セオ:……不安になってきた
セオ:あんまりあれだったら、ほら近くに黄金への誘い亭ってのもあるから、行ってみよう。

アイリス:あー、あそこは…
アイリス:今はやめた方が、いいかも
エルヴィ:そーこーはー やめとけ(素顔)

セオ:ヒィッ
イチーク:何で?

アイリス:最近店の方針が変わってね、なんか軍隊みたいに厳しくなったのよ
エルヴィ:そりゃ・・・ねえ・・・(アイリスの方を見る)
アイリス:この前まで私あそこの店員だったんだけど
アイリス:上とぶつかって辞めさせられたわ

セオ:軍隊…どちらの意味でもラスベートらしくはないですね
エルヴィ:今や烏合の衆よ?雑魚の集まりって書いて烏合 前は普通だったのだけれど
アイリス:そんなわけで、あなた達みたいな個性的なのには合わない、んじゃないかな

セオ:Σ個性的なのの一員にされてる!!?

イチーク:運動部と幼稚園しかないワケ? てか、この街大丈夫? の前に、個性的って何? 出会い頭にとか、失礼じゃない?
イチーク:バカなの?
エルヴィ:そーそー 正騎士さんみたいなのを目指したいにしても、黄金の誘いよりゴールドコーストの徴募事務所に行った方がいいわよ?
セオ:イチもあんまり逆なでするようなこと言わないでよ…

セオ:(胃が痛くなってきた)

シャンス:ま、まあこれからご一緒することもあるでしょうし?? 仲良くしましょう? ね?
エルヴィ:個性的じゃなきゃ冒険者なんて目指さないわよ
イチーク:別に、逆撫でとかしてないじゃん。普通に事実指摘してるだけでしょ。バカなの?
アイリス:まぁそんな態度取ったら一発で懲罰室行きなのは間違いないわね
エルヴィ:きゃーこわーい

セオ:ご、ごめんなさい店主さん イチは悪気はないので…
エルヴィ:(いい子ねぇ・・・)
アイリス:いいのよ
リサ:悪気はなくてもしつけは必要よぉ

イチーク:はァ? 僕に躾? 何様のつもり? 頭沸いてるの? 殺すよ。ていうか、死ねば。今すぐ。
セオ:ゴフゥッ(胃の痛みに吐血)
エルヴィ:きゃーこわーい 何?おしりぺんぺん?

リサ:ふーん

エルヴィ:あ、これはおしりぺんぺんだわ
エルヴィ:大丈夫?ガンパウダー舐める?元気になる?

リサ:2d+11 制御スパーク
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[3,1]+11 → 15
イチーク:2d6+6 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → 9
リサ:k0@9+11
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[9]+11 → 2D:[4,4]=8 → 2+11 → 13

エルヴィ:おお怖い怖いバチバチウーマンだ
セオ:うわ!イチ大丈夫!?
エルヴィ:つん つん
エルヴィ:大丈夫ね、結構生きてると思うわ

イチーク:はああああああああ!!!?突然魔法撃つとか、何様……? こいつ。キチガイじゃない? この非常識。
……頭が高い。死ね。……殺す!!!!

リサ:あっはっは。今の食らってその態度取れるなら大物だわ

イチーク:2D6+6-2 魔力撃 両手きき
SwordWorld2.0 : (2D6+6-2) → 7[5,2]+6-2 → 11
リサ:2d+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 7[5,2]+1 → 8
イチーク:2D6+6-2 魔力撃 両手きき
SwordWorld2.0 : (2D6+6-2) → 6[2,4]+6-2 → 10
イチーク:2D6+6-2 魔力撃 追加攻撃
SwordWorld2.0 : (2D6+6-2) → 5[4,1]+6-2 → 9
リサ:回避放棄
イチーク:2D6+11 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15
イチーク:2D6+11 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[6,3]+11 → 20
イチーク:2D6+11 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[4,5]+11 → 20

エルヴィ:お~ はいったはいった
リサ:ふーん。それだけ?

セオ:
(終わった……!

僕の冒険者人生終わった……!
          (´;ω;`))


エルヴィ:すっごーい!お姉さんミスリル製?それともゲルマニウム??
イチーク:こいつ、マジで生意気なんですけど……?


ニノ:リサさん代わって、俺がやる

止めろや。



セオ:ストーップ!!いや、ほんとごめんなさい!

イチーク:は? なに? 手出してきたのあっちじゃん。
セオ:こいつってば気性が荒いもんで!彼の代わりに僕が謝りますから!

リサ:2d+26 スフィンクス マインドクラッシュ
SwordWorld2.0 : (2D6+26) → 9[6,3]+26 → 35
イチーク:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[2,6]+6 → 14

リサ:ああ、キミが別に悪くないのは知ってるからだいじょぶだいじょぶ
リサ:苦労人ぽいしね

イチーク:……あれ? なんだっけ……?
リサ:で、そこのキミはだ。これから冒険者になるなら誰かれ構わず吠えるのはやめといたほうがいいわよ

セオ:ほ、本当にごめんなさい……
ウェイター:ヌイッ(散らかったテーブルや飲み物を片付ける)
イチーク:あー……? (マインドクラッシュで脳が痺れてる)
リサ:「わ か っ た ?」
エルヴィ:若いっていいわねぇ
セオ:イチもイチだよ!誰彼構わず喧嘩して!お金もらえなかったらどーすんの!
セオ:ああ、店主さん……とりあえず散らかったコップとかテーブルとかは弁償しますから…
イチーク:……セオの顔を立てて引く。

ウェイター:ヌ゛ッ゛(意図的な落ち度・コップと皿を落とす)
ウェイター:(散らかった皿やコップを隠蔽する)
ウェイター:・・・(掃除)

リサ:あー?いいわよいいわよそんなの。
ウェイター:何も散らかってませんよ?
セオ:は、い、いやでもさっきイチが殴ったせいで飛んでったコップとか…
エルヴィ:(なんだろうすごい以下略AA略
ウェイター:コップなんて無かった
リサ:これで弁償とか言ってたら本店はもっと酷いわよ
ウェイター:皿は空を飛びませんし、コップは地面から生えませんよ

セオ:(本店は蛮族領か何かか)

リサ:蛮族ならいるわよ。ここにね
ウェイター:私も生まれだけは蛮族領ですね
セオ:へっ?
エルヴィ:つまりここはレーゼルドーン!!
イチーク:……マジで面倒くさい。(無茶苦茶小声で)

リサ:私はリサ。いつもは本店の方にいるから困ったときはいつでもいらっしゃいな
リサ:そっちの子も、私に文句があればいつでもどーぞ
ウェイター:ご注文をどうぞ ビンテージボトルですね(エルヴィに告げる)
リサ:実力差が理解できるようになるまで相手してあげるわよ?
イチーク:別に。言う気はない
セオ:は、はいぃ……
リサ:あらそう。人の話を聞くことを覚えてくれたようで何よりよ
エルヴィ:へ?お金無いわよ?え?報酬から割賦で支払い?え?
エルヴィ:まあいっか!乾杯しましょ!乾杯!
エルヴィ:あのハゲ金払いが悪くて困ってたのよ、払いがちゃんとあるならここで仕事するわ

リサ:光魔再起ウィスパーヒール→イチーク:24点回復
イチーク:……(舌打ち)アースヒール→リサ

エルヴィ:はいはーい みんな仲良く、ね?(グラスにビンテージを注いで回る)
セオ:(どちらにせよ僕たちはもう出禁じゃないかなぁ…)
リサ:ん?だいじょぶだいじょぶ。55点くらい挨拶みたいなもんよ?
エルヴィ:(たぶんいきなり火を付けたりしない限り出禁にはならないと思うわよ)
イチーク:なんなわけ? ていうか、君そもそも誰だって感じなんだけど? →エルビィ (とりあえず、お酒はあおる)
シャンス:(……胃が)
ウェイター:(出禁になる前に人生が出禁になりますしね)
エルヴィ:あら~ いい飲みっぷりねぇ、私もちだからどんどん飲んでぇ
イチーク:ああ、それはありがと。
エルヴィ:私はエルヴィ。エルフのエルヴィよ。銃は修理中だからひき逃げ専門。
イチーク:そう。イチーク。
イチーク:よろしく
エルヴィ:あまり見ない顔ね。彼が行ってたとおり、new faceって奴?
エルヴィ:それならいい話だけど
シャンス:シャンスです……始祖神の信徒をしております……
シャンス:仲良くしましょう? ね? 本当にね?
セオ:あ、は、はい……私はセオ・メディラウトと言います……シャドウです……どうか命だけは……
イチーク:ここには初めてだけど。
あ、よろしく。 てか、怯えなくても、突然魔法撃ってくる相手とかじゃなければ殴ったりしないし
リサ:あっはは。やりすぎた?ごめんねー
エルヴィ:よろしくねシャンスちゃん。始祖神って行ってたけど、ライズハイのとこの子?
シャンス:ええ、普段は神殿住まいで細々と奉仕活動などを

エルヴィ:セオ君ね、よろしく。 ・・・・・・やっぱいい顔ねぇ、気をつけたほうがいいわよ
エルヴィ:二枚目を食べるのが好きな冒険者は多いから
セオ:(男色の話はコメントしづら過ぎるのでスルー)

エルヴィ:へえ~~ ライズハイのとこの子ね! いつもお世話になってるわ! 道で寝たときとか
イチーク:……ライフォスって、あれでしょ? この前最高司祭で問題があった。
この時期にこんな場所に来てて大丈夫なワケ?
シャンス:いえまあ、大丈夫かと言われると微妙なのですが
シャンス:あの事件を解決したのもそこにいる方々ですので
セオ:ああ、そういえば赤楽亭のお手柄でしたっけ。
シャンス:あれを見て一念発起に冒険者を目指した次第です
イチーク:ふーん。家族が大丈夫ならいいけど。
セオ:なるほど、それでなんだ。

???:⌒∇⌒ おお~~ ライフォス神とグレンダールが喧嘩してる~~ エルヴィスがイタリアで生きてるかロシアに亡命したかでもめてるぞ~~(窓の外からラリった声で)

リサ:あー……ライフォス神殿……ライフォス神殿ねえ……嫌な思い出だわ……
リサ:実質私達の負けみたいなもんだったのよねえアレは……
エルヴィ:へぇ・・・ 色々あるのねぇ まあ飲んで飲んで(ボトルを注ぐ)
リサ:はいはい。ここは私がおごったげるわよ
リサ:ていうかやっちー、ぼったくるなら支払い能力がある相手にしなさいよ
エルヴィ:あら!いいの~!? まあ私もう手遅れだけど(ボトルの数を数えながら)
シャンス:………いつそんなに呑んだんです?
エルヴィ:ウェイターさーん! このボトル10本追加で! 割賦で払うわ!
イチーク:(セオ、なんなのこいつら? 頭痛いんだけど)
セオ:(こっちはついでに胃も痛いよ)
シャンス:(大丈夫なんですかこの人)
エルヴィ:エルフだって死ぬときは死ぬんだから 金はある時に使わないともったいないわよ?

シャンス:…………無いのでは?
エルヴィ:まあ無いから割賦なんだけどね
イチーク:(あれは向こうが悪いんだから仕方ないじゃん)

エルヴィ:まっ、手持ちはともかく。仕事の受け先は探してたところなのよ。
シャンス:せめて実際に請けてから頼みましょうよぉ……
エルヴィ:タンポポを並べる仕事ではなく、ちゃんと支払いがあるところ
エルヴィ:あのハゲオヤジ、チンケな仕事の癖に支払いが180日後とか抜かしたからねぇ
エルヴィ:カインガラに送る荷物じゃないんだから巫山戯ないでよ
エルヴィ:だーいじょうぶよ。カインガラの連中、発注する部品を収入のめど立ってないのに注文してるから。
エルヴィ:それでちゃんと支払ってるんだし
シャンス:一緒にしちゃだめなやつですよそれー!?
セオ:(自分以外のツッコミ役を見つけて安堵した顔)
エルヴィ:だーいじょうぶだいじょうぶ ちゃんと支払いの契約書は判押してるから!

ノノ:……このお酒本当に出していいんですか?
ウェイター:ヌ゛゛゛ッ゛゛゛゛
エルヴィ:支払期日10年で
エルヴィ:ごめん嘘 ゼロ一個たして100年にした
セオ:支払期限の前に死人が出る!
リサ:……貴女も貯金できるまで禁酒令ね?
イチーク:はー……(エルヴィも面倒そうというため息)
エルヴィ:貯金?出来るわけ無いでしょ? 貯金出来た分から割賦して払ってるんだから
リサ:やっちー今あるお酒全部隠してー
イチーク:(ちびちび呑んでる)
エルヴィ:リボ払い舐めないでよ?150万の支払いが18年かかるのよ?
イチーク:大丈夫? 人生の算数できてる? (思わず呟いた感じ)
ビス:なんかうるさーい……むにゃむにゃ…
ビス:(おいてけぼりのかお)

エルヴィ:エルフの人生500年!割賦の18年は誤差範疇!!死んだら踏み倒し!!!”
リサ:ちょっとニノ君この子にクエストぶっこんでくれる?

ウェイター:(toリサ うちの仕事の支払いを考えたら、飲ますだけ飲まして縛り付けておくのもいいのでは? ただ働きの労働力が増えます)
リサ:条文は借金完済と禁酒で

ビス:(なんかへんなひといっぱいいる……こわ……)
ビス:(びす、ここでやっていく自信ないよぉ……)

イチーク:(セオが酔いつぶれて寝息を立て始めたので、肩身が狭い)

シャンス:(大丈夫、貴女も十分個性的です)
エルヴィ:禁酒ぅ?無駄無駄ァ 酒がなければトリップするまでよぉ そこのオッサンとな!!(窓の外を指しつつ)
エルヴィ:ま、トリップしたことないんだけどね

エルヴィ:ところでそのオッサン だれ
リサ:危険物
エルヴィ:あーなるほどね

シャンス:えぇ……
ビス:(び、びすの脳内にちょくせつ……?)
シャンス:(普通に小声です)
エルヴィ:(ダイレクト・コミュニケーションぐらい、LVがⅠあれば使えるわよ?)
エルヴィ:(ほら、こうやって気合いで)
エルヴィ:(こう)

ビス:こわい!ここのひとたち!こわいよー!
ビス:だ、だれかふつうのひと、いないのぉ…?

シャンス:その点に関しては心底同意しますが
ビス:びすはこんな変わった人たちと、いっしょにいれないよぅ…
シャンス:普通の人とはいったい
ビス:こみゅにけーしょん、たかくないもん…
エルヴィ:冒険者に普通の人なんているのかしら?
リサ:まあ曲者揃いよね
ビス:びすと、びすをカワイイ♡っていってくれないひとはふつうじゃない…
イチーク:君も十分怖いし。→ビス
てか、シャンスだっけ。いい加減、舵とってくれない? 頭痛いんだけど。
ビス:び、びすはむがいだもーんっ
シャンス:私なんですね……
エルヴィ:もー ビスはかわいいわねぇ よしよし(おもむろにそこら辺にあったうさぎのぬいぐるみをなでる)
イチーク:今起きてる奴だと、君の脳みそが一番マシ
エルヴィ:あれ?ビス?ベス?どっちだっけ(ヨッパ)
ビス:びす、おとなのひとにいぢめられてる…
シャンス:いや、ご店主……
リサ:光魔再起リフレッシュ→エルヴィ
エルヴィ:ん~~~~ 飲んだ飲んだ
リサ:……とりあえずそこの酔っ払いは正気に戻りなさい
エルヴィ:楽しかったわ~
リサ:何かしら仕事完遂するまでは禁酒ね?
エルヴィ:はいはーい 仕事受けてその金で飲むから大丈夫よ~
リサ:(本当にクエストかギアス必要かなあ……)
ビス:(あのめいどのおねーさんからこわいオーラをかんじる…)
エルヴィ:(クエスト如きで縛れると思ってるのかしら?)
エルヴィ:(ダメージを選ぶ女よ?私は)
シャンス:【急募】ツッコミ
イチーク:君がやれ
ビス:つっこみ、つっこみ…
ビス:なんでやねーん☆
ビス:てきな?
イチーク:雑
エルヴィ:パシーン(紙鉄砲)
ビス:えぇ~?ちゃんとやってるもーん
ビス:ぶーぶー

イチーク:なんなの!? ボケと毒にも薬にもならないやつしかいないワケ? バカなの!!?

お前もだよ!!

ビス:あ、そういえば、自己紹介がまだだったきがする
シャンス:突然怒り出すのやめてくださいよ!怖いですよ!
イチーク:怒ってない!
エルヴィ:バカもなにも、私中学中退で~す
シャンス:ええい話をややこしくしない!
エルヴィ:家出してイノシシ撃ってたのよ
ビス:いのしし
シャンス:わあワイルド(頭を抱える
エルヴィ:おいしいわよ?グリルにして、そこら辺の野ブドウでソース作ったりして
イチーク:はァ!!? ミドルスクールくらい行けよ! てか、サボるな! いのししで単位が出ると思うな!
エルヴィ:その上でボトル!! た ま ら ね え ぜ
イチーク:あー……頭痛い。
エルヴィ:そんなエルフの弓うちなんて古い単位取ってられないわよ
エルヴィ:時代は銃、間違いない
エルヴィ:まあ修理中だから弓使うんだけど
シャンス:心底同感ですが貴方も大概ですからね?>イチーク
イチーク:文句あるワケ? てか、地味に君も慇懃無礼じゃない?
シャンス:この話し方は地ですよ!
イチーク:ふーん……
エルヴィ:慇懃無礼選手権だと優勝できそうな二人ねぇ

リサ:はーい喧嘩ふっかけなーい(指先バチバチ)
エルヴィ:あらバチバチマン
イチーク:君もいい加減常識無いよね。まあ、セオの顔立てたから、何も言わないけど。
あと、別に喧嘩ふかっけてないし
リサ:その態度が喧嘩売ってないつもりなら一日鏡と喋ってみるといいわ
エルヴィ:常識で飯が食えたら仕事はいらないわよ?
リサ:実際問題ね、依頼人とかにそういう態度取られても困るわけよ。実力が伴ってないなら余計ね

エルヴィ:new faceのお二方にアドバイ
エルヴィ:依頼人は歩く現金
エルヴィ:以上よ
リサ:口が立つのは結構だけど、その使い方はよーく考えなさい
エルヴィ:お客様はお金様よ。 お金がアル限りは
リサ:身もふたもないけどまあそんなもんよね

エルヴィ:まあともかく。
エルヴィ:今後の私の仕事と、新しい冒険者達にかんぱ~い
エルヴィ:あ、私の私物よ?このボトル
エルヴィ:安くておいしい、文句なしの超一級品
イチーク:(何も言わないけれど、お酒は受け取る)

エルヴィ:セオくんとイチークちゃん。冒険者デビューおめでとう。初仕事の前だがこれから待つ出会いに。
エルヴィ:乾杯!!
リサ:痛くしてあげても覚えないなら利の方に訴えてみたけど。まあ頭は回るようだからじっくり考えなさいな
リサ:そんじゃま、乾杯ってね

シャンス:(禁酒令はどこ行ったんですかね……)
???:禁酒令なんて無駄だぞぉ~=~~~~ 禁酒令が出たら酒の価値が上がるぅ~~ 酒を造るぅ~~ マフィアを撃つ~~~ 金になるぅぅx~~
???:⌒∇⌒ ⌒∇⌒ ⌒∇⌒
シャンス:(なるほど危険物)

ウェイター:おしまい?(ぬい ぬい)